前回に引き続き学校ネタ
ついぞ、恩師と呼べる人に会えずに学生生活を終えてしまいました。
あいつらはいつも自分のじこまんのために活動していて、
ほんとくだらないやつらだった。
あいつらは偽善者だった。
あいつらが言い放った安易な一言が父の逆鱗に触れ、中学時代は
勉強が楽しくなくなりました。特に数学は
勉強が楽しいものだとか思わせる先生は一人もいなかった
それどころか、僕のことが気に入らなかったらしく、
ぼくには非がないのに評価が著しく低いなど
狂ったやつでした。
ほんと、恩師と呼べる人物に会えるやつはほんと幸せだと思う
会えなかったやつの僻みでした
テーマ : 卒業
ジャンル : 学校・教育